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「あきらめないがん専門クリニック」として、子宮頸がんを積極的に治療します。

子宮頸がん

症例1 57歳・女性 「子宮頸がん」

激しい腹痛と少量の出血あり、子宮頸がんと診断。子宮全摘の手術を受け、術後に放射線25回と、抗がん剤治療を4クール施行。副作用がひどく1週間程食事が摂れず、抗がん剤を変更するも、体が楽になることは無く、腫瘍マーカーは高値のままの為、抗がん剤は中断。PETでは転移はなし。腫瘍マーカーの値がさらに上昇すれば抗がん剤治療を再開すると言われた。「高活性化NK細胞療法」と「自律神経免疫療法」開始。

NK点滴・経絡が3回目の頃、抗がん剤治療を再開するも、免疫療法施行にて抗がん剤の副作用が軽減、吐き気が抑えられ、食欲が戻り、体調良好。NK療法との併用による相乗効果を実感される。NK6回・経絡7回でNK療法、抗がん剤一旦終了。

「高活性化NK細胞療法」は、QOL改善を治療効果・目標の一つに掲げています。今回も、抗がん剤治療に伴う副作用がNK細胞免疫療法で軽減され、相乗効果が得られた症例。

 

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