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「あきらめないがん専門クリニック」として、骨肉腫を積極的に治療します。

骨肉腫

症例1 45歳・男性 「骨肉腫」から「肺」に転移

初診時、股関節の骨肉腫から肺に転移。右大腿の骨肉腫は放射線で縮小するも、肺転移し、小さいのがたくさんある。(7mm~1cmのがんが20個位)手術は適応外。「高活性化NK細胞療法」(集中コース:週1回のペース)開始。サプリメント療法も併用。

NK療法1クール6回終了の頃、CT上、肺腫瘤の大きさ増大なし。お元気なご様子。食事も摂れ、体調良好にて少し様子を見て、次クールを検討。この間、「高活性化NK細胞療法」と「サプリメント療法」以外の治療は何もされずとも、進行も無く、お元気で毎日を過ごされている。「高活性化NK免疫細胞療法」と「サプリメント療法」で、効果が得られている症例。

 

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