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「あきらめないがん専門クリニック」として、進行ガンを積極的に治療します。

癌性腹膜炎

症例1 59歳・女性 「癌性腹膜炎・腹膜癌」再々発

癌性腹膜炎と診断、腹膜播腫あり、手術するも取り切れず。約半年間抗がん剤治療。薬が良く効き、一端落ち着いたが、1年後に再発、6回の抗がん剤治療。その2年後再々発。その間、抗がん剤の薬も何種類か変え、治療受けるも良くならず、CA125 が抗がん剤治療しながらどんどん高くなり、2000以上に。5年間、抗がん剤治療をしてきて効果なく、副作用がきつく動けない。少しでも楽になればいいと来院。「高活性化NK細胞療法」開始。

NK点滴6回目が終わる頃、腫瘍マーカーが2600から104まで下がった。NK点滴7回目終了し、腫瘍マーカーがさらに下がった。(CA125=104から25)NK点滴9回目終了し、体調も良くお元気。CA125マ-カーがついに正常値に。また、抗がん剤治療施行も、いつもより楽に出来て、こんなに良くなると思っていなかったと。

癌性腹膜炎に対して、多剤併用の化学療法を施術されるも、効果が得られなかった。 通常、抗がん剤治療は、2番手、3番手になると奏効率(効果の出る確率)が、非常に低くなるが、今回、「高活性化NK細胞療法」を併用し、腫瘍マーカーが劇的に改善し、正常化に至った。多剤耐性になった腫瘍に対しても、「高活性化NK細胞療法」は効果を発揮する事の症例。

 

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