0120-582-820

「あきらめないがん専門クリニック」として、進行ガンを積極的に治療します。

子宮体がん

症例1 69歳 女性 「子宮体がん」直腸付近と脾臓に再発

子宮体がんと診断され、子宮を全摘出、及び両側の付属器摘出手術施行。術後再発防止に抗がん剤を開始も、3年後膀胱付近に再発転移発覚し、膀胱付近の腫瘍も摘出。術後さらに再発防止に抗がん剤治療施行するも翌年、脾臓に転移認める。抗がん剤継続し1年後に、脾臓を摘出、及び骨盤内の再発腫瘍も切除の予定となり、術後、また抗がん剤、ホルモン剤治療予定。
手術をしても抗がん剤をしても再発転移を繰り返すので、今後の不安あり。テレビで自家がんワクチンを知り、何が一番再発予防に良いのか相談に来院。当院医師よりこれまでの経緯を踏まえ免疫力の改善、再発転移予防の最善策として、高活性化NK細胞療法(以下NK)、自家がんワクチン療法、及び超高濃度ビタミンC点滴療法(以下VC)を提案。

自家がんワクチン治療後、NK1クール施行し、体調良くその後VC点滴を週1回のペースで施行。約1年継続し、腫瘍マーカーCA125 が12.0と正常範囲内。順調につきVCのペースを2週間に1回とし、2ヶ月後より月に1回のペースで継続。その後もPETの検査結果、問題なし。さらに4ヶ月後の細胞診の結果も問題なく、体調良好。月1回のペースにてVCの血中濃度低下気味の為、ビタミンCサプリメント併用開始。その後も、月1回ペースのVCとサプリメント継続し、当院初診後2年以上経過も、まったく再発転移無くお元気。

 

医療法人 輝鳳会 〒171-0022 東京都豊島区南池袋1-25-11 第15野萩ビル7階 Tel:0120-582-820 Mail:info@kihoukai.net
Copyright(C) 2014 Kihoukai gannoclinic All Rights Reserved.

ページの先頭にもとる
ft-soudan ft-shiryo