池袋がんクリニック・横浜クリニック・新大阪NKクリニック・岡山NKクリニックは統合し、医療法人輝鳳会 がんのクリニックとなりました。

0120-582-820

「あきらめないがん専門クリニック」として、進行ガンを積極的に治療します。

年末年始休診のお知らせ
池袋クリニックは年末年始の為、12/28(日)~1/4(日)まで休診いたします。
ご迷惑をおかけいたしますが宜しくお願いいたします。

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東京都豊島区南池袋1-25-11 第15野萩ビル7階
freedial20120-582-820 受付時間 9:00~18:00(日祝を除く)
診療時間 10:00~18:00(日祝を除く)
MAIL ikebukuro@kihoukai.net

【アクセス】 電車でお越しの場合…
 JR山手線 池袋駅 東口43番出口
 → 徒歩約6分
お車でお越しの場合…
 首都高速 東池袋ICより約1km 約5分
空港からお越しの場合…
 羽田空港 → モノレール
 羽田空港駅から浜松町行 浜松町下車
 → JR山手線 池袋駅下車 東口43番出口
 → 徒歩約6分

院長プロフィール

院長:甲 陽平 (かぶと ようへい)
経歴:
1990年 京都大学薬学部卒業
1997年 京都府立医科大学医学部卒業
東京女子医科大学病院日本心臓血圧研究所循環器外科入局
山梨県立中央病院
NTT東日本関東病院
2010年 池袋がんクリニック 開院
2014年 医療法人輝鳳会 理事長就任
・日本外科学会認定医
医師免許証番号 第388252号 平成9年4月30日

院長からのメッセージ:
一般的に行われているがんの治療法は、手術、抗がん剤、放射線の3大治療、いわゆる保険適応で出来る標準治療です。しかし進行したがんでは、3大治療だけでは行き詰っているのが現実です。「治療法がない」と言われた患者さんの気持ちはいかほどのものでしょうか。日々、そういった患者さんやご家族と接する機会は多いです。保険診療下では、標準治療の限界を超えてしまった場合、緩和治療を勧められます。心穏やかに死を迎える準備をするための場所と表現すれば聞こえは良いでしょうが、果たしてそんなに心穏やかにいられるのでしょうか?元々生命は、生きている限り生き延びようとします。「もう治療法がない」と言われて、本当にあきらめられるでしょうか?

「生き延びたいと言う気持ちを押し殺して、心穏やかに死を待つ」なんてことは、悟りを開いた人か、よほど立派な死生観を持っている人でない限り困難だと私は思います。現に私自身がそんな立派な人間ではないので無理だろうと感じています。何か他に治療法がないだろうかと最後までもがきあがくことでしょう。

しかし「もう治療法がない」というのは、保険が適応される標準治療の範疇での話です。

われわれのクリニックでは、「あきらめないがん治療」を大きく掲げて「まだまだ治療法がある」という希望を持っていただくため、様々な有効な治療を提供しております。「もう治療法がない」という絶望の状態から、まだ治療法があって希望を見いだせたら、その気持ちの変化だけでも生命力はぐんと上がり、希望を胸に命を長らえさせることが出来ます。我々のクリニックの様々な治療法で、私は、実際に効果の出ている患者さんを目の当たりにしています!

決してあきらめずに、まずは相談にお越しください。きっとお力になれると自負しております。

輝鳳会 理事長  甲 陽平

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