0120-582-820

「あきらめないがん専門クリニック」として、高活性化NK細胞療法で進行ガンを治療します。

6回投与(1クール) 1,782,000円

免疫細胞療法において使用する細胞のなかでも、NK(ナチュラルキラー)細胞の効果が注目されています。
もっとも原始的な免疫細胞であるNK細胞はリンパ球の一種で、自然免疫の中心的役割を果たし、ウイルスに感染した細胞やガン細胞に結合して殺傷する役割を持っています。 NK細胞は、がんであれなんであれ、異物と見れば即、攻撃するというワイルドな力があります。 がん細胞は健康な方でも毎日3,000個〜6,000個くらいは体内で発生していると言われており、がん細胞をいち早く発見して殺傷するのがNK細胞です。
がん患者様はNK活性が健康な人と比べて低下していることが明らかになっております。NK細胞療法は、最も確実性が高いと考えられるNK細胞を主に高活性化培養し、点滴で体内に戻します。

高活性化NK細胞療法

治療は血液50ccほどを採取することから始まります。
一般の献血が400ccですので、それと比べるとはるかに少量で、患者様の身体への負担が少ないといえます。
その後、約2週間をかけて、無菌状態に保たれた最先端の培養施設で、熟練の培養技師が培養、活性化し、NK細胞を数百から数千倍を目安に増やします。
健康な人が持っているNK細胞の数は約1億個ですので、4億~5億になれば効果は期待出来ます。(NK細胞の数値は目安であり、培養期間や患者様の状態によって異なります。) それを生理食塩水とともに、点滴で患者様に戻します。

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標準的スケジュール (1クール 12週間 約3ヶ月)
※6回の治療(採血 - 投与)が1クールです。

標準的スケジュール (1クール 12週間 約3ヶ月)

治療スケジュールは患者様によって異なる場合がございます。
上記のスケジュールは、標準的な治療と集中的な治療の代表的な例です。
効果判定後の治療についても、組合せて様々な治療を行うことが可能です。

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NK3回+TRAIL3回 1,069,200円
※当治療法は、保険適用ではないため公的保険は利きません

NK(ナチュラルキラー)細胞は自然免疫の中心的役割を果たし、毎日3000~6000個発生しているといわれているがん細胞をいち早く発見して殺傷する働きをしています。TRAIL(トレイル)は、NK細胞が、がん細胞を殺傷するときに使用する抗腫瘍サイトカインであり、そのTRAILが、受容体であるDRに結合し、がん細胞だけをターゲットに殺傷させます。
ハイブリッドNK遺伝子は、免疫療法で使用される高活性化NK細胞と遺伝子療法で使用されるTRAIL遺伝子をかけあわせ、それぞれの療法の最大の効果を発揮できるようハイブリッドされた新しい治療法です。

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NK細胞にはがん細胞を殺傷させるための3つの力があります。
①パーフォリングランザイム
②ADCC
③TRAIL
このうち③TRAILについては末梢血由来のNK細胞ではそれほど活性が強くないことがわかっています。ハイブリッドNK遺伝子療法では、この第3の力を発揮できるようTRAIL遺伝子を導入し、NK細胞本来の力を最大限発揮できるようにした治療法です。

TRAILはがん細胞にのみ発現しているDR(death receptor)とよばれる受容体に結合して、がん細胞をアポトーシス(自死)誘導させます。このDRは正常細胞には発現しておらず、TRAILはがん細胞のみをターゲットとし、副作用のすくない抗腫瘍サイトカインとして近年新しいがん治療の分子として注目されています。本治療で使用しているTRAILは発現効率をパワーアップさせたもので、よりNK活性の向上を期待するものです。

※上記スケジュールは、標準的な治療の代表例です。患者様の状態によって異なる場合がございます。効果判定後の治療についても、組み合わせて様々な治療を行うことが可能です。治療は全て通院にて行います。

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6回投与(1クール) 1,101,600円

免疫細胞療法において使用する細胞によって、その名前が付いています。
「高活性化アルファ・ベータT細胞療法」は文字通りアルファ・ベータT細胞を活性化し、増殖させます。
アルファ・ベータT細胞は、リンパ球の中のT細胞の一種で、比較的簡単に増殖が可能です。
免疫細胞の働きを総合的に高める効果があり、これが増えることで、他の免疫細胞の活性化を促します。
また、がん細胞は免疫を抑制しますが、その働きを抑え、免疫環境を整えます。
がん患者様は健康な人と比べて免疫細胞の数が総合的に低下しています。
比較的増殖が容易であるアルファ・ベータT細胞で、免疫細胞の総数を増やすこともがんと闘う上で非常に重要となります。

アルファ・ベータT細胞を大量に増やします

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治療は血液40cc程を採取することから始まります。
その後、約2週間をかけて、無菌状態に保たれた最先端の培養施設で、熟練の培養技師が培養、活性化します。
それを生理食塩水とともに、点滴で患者様に戻します。点滴時間は30分ほどです。
アルファ・ベータT細胞は、NK細胞に比べ容易に細胞数を大量に増殖させることが出来ます。
アルファ・ベータT細胞が大量に増えることで、他の免疫細胞にも影響を与え、その総力でがん細胞を攻撃します。
ご本人の細胞ですので、まれに一過性の発熱を伴うぐらいで、副作用の心配はほとんどありません。
アルファ・ベータT細胞は容易に増えやすいので、病状が悪い患者様や、強い化学療法などの副作用で血液中のリンパ球の数や機能が低下している場合でも、十分な量まで増殖が期待できるのもメリットといえます。

標準的スケジュール (1クール 12週間 約3ヶ月)

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集中的スケジュール (1クール 7週間 約1ヶ月半)

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治療スケジュールは患者様のご状態によって異なる場合がございます。
上記のスケジュールは、標準的な治療と集中的な治療の代表的な例です。
効果判定後の治療についても、様々な治療を組合せて行うことが可能です。

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DC2回 NK2回 計4回 1,382,400円 ※検査代別

樹状細胞療法は体外で大量に樹状細胞を誘導して体内に戻すことにより、樹状細胞の抗腫瘍免疫を最大限に高めて、がん細胞を消失させることを狙った治療法です。
樹状細胞療法において、腫瘍を殺傷する能力を持つのは細胞障害性T細胞(CTL)です。
このCTLは腫瘍抗原(目印)を見つけることで腫瘍を認識します。 この腫瘍認識方法はNK細胞と異なることから、樹状細胞療法とNK細胞療法による相加・相乗効果が期待できます。

樹状細胞(Dendritic Cell ; DC)は免疫担当細胞の一つで、体内に侵入したバクテリアなどの敵(専門的には非自己と言います)を食べて処理すると共に、T細胞に敵の情報を伝える役割を持った細胞です。 情報を受け取ったT細胞はその敵を攻撃する専門部隊を組織し、敵を体内から完全に排除するまで働きます。

この働きは抗原提示と呼ばれ、樹状細胞は非常に高い抗原提示能を持っていることから、プロッフェッショナル抗原提示細胞(APC)とも言われます。
樹状細胞はほとんどの免疫応答において初動を担うと共に、引き続き起きる免疫応答への橋渡しを行っており、免疫全体から見ると要の細胞と位置付けられています。

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抗腫瘍免疫に
おける
樹状細胞の働き

抗原提示

腫瘍細胞の特徴(腫瘍抗原)を抗原提示することで、その腫瘍特異的な細胞障害性T細胞(CTL)を誘導します。 抗原提示を受けたCTLは増殖(数を増やす)と活性化(攻撃力アップ)をきたし、腫瘍に対する強い攻撃力を獲得します。

 

サイトカイン産生

樹状細胞はインターロイキンIL-12やIL-15などの様々なサイトカインを産生します。IL-12やIL-15は直接的にNK細胞やCTLなどのキラー細胞を増殖・活性化させるだけではなく、1型ヘルパーT細胞(Th1)を誘導し、増殖・活性化させることでTh1によるキラーT細胞の活性化も促します。

抗腫瘍作用機序

樹状細胞療法の作用

 

体外で誘導・成熟化及び抗原を提示された樹状細胞は体内に投与されると、まずリンパ節へ移動します(図①)。
リンパ節内では抗原提示やサイトカインを産生することで抗原特異的CTLの増殖・活性化やTh1の誘導、増殖・活性化を行います(図②,③)。
誘導された抗原特異的CTLはリンパ節を離れて腫瘍のある部位へ移動し、そこで腫瘍細胞を殺傷します(図④)。
樹状細胞による抗腫瘍機序はNK細胞療法やLAK療法と異なり、樹状細胞自身が直接腫瘍を破壊するのではなく、CTLを始めとするキラー細胞達を増殖・活性化することで発揮されます。

当クリニックにおける
樹状細胞療法

樹状細胞を用いた治療法にはいくつかの方法がありますが、当クリニックでは安全性、治療効果の観点から、自己腫瘍を用いる方法と人工ペプチドを用いる方法の二種類を行っています。

 

自己腫瘍を用いる方法

手術にて摘出した腫瘍組織があり、かつ凍結で保管されている場合に適用できます。 自己の腫瘍から腫瘍細胞を単離し、特殊な処理を施して増殖できない状態にしてから樹状細胞と混合培養して、自己腫瘍抗原を提示した樹状細胞を作製し、体内に戻す方法です。 将来的に手術の予定があり、腫瘍組織の提供が可能な場合にも適用できます。 尚、樹状細胞の作製には一定量の腫瘍細胞が必要となることから、提供された腫瘍組織の量によっては1クールの治療ができない場合もあります。

 

人工ペプチドを用いる方法

自己腫瘍組織が入手できない場合、既知の腫瘍ペプチドを人工的に合成し、これを自己腫瘍の代わりとして用いて、人工ペプチドを提示した樹状細胞を作製し、体内に戻す方法です。 使用する人工ペプチドの関係から、HLA-A0201またはHLA-A2402のHLA型であり、かつ特定の腫瘍抗原が検出された場合に適用となります。 尚、腫瘍は大きくなると様々な遺伝子レベルの変異が認められ、それに伴い個々の細胞レベルでは腫瘍抗原の喪失や変異をきたしている可能性があります。 その場合にはどれ程樹状細胞療法を行ったとしてもこれらの細胞を殺傷することができません。 そのため、当クリニックでは原則として複数の人工ペプチドを用いるようにすることで、可能な限りこれらの問題を回避するように配慮しています。

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3回 ※検査・判定込み(1クール) 1,506,060円

自家がんワクチン療法 = 「がんの予防接種」

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自家がんワクチン
療法の実際

患者様のがん組織が必要です。
現在かかっている主治医の先生に、患者様のがん組織(ホルマリン標本またはパラフィンブロック標本で組織量として2gあるもの)を提供いただけるかどうか、ご相談ください。
手術を受けた病院では、一定期間、患者様のがん組織を、ホルマリン浸けか、パラフィン包埋ブロック状態で保存しております。
患者様のがん組織が残っているか、手術を受けた病院にお問合せ下さい。
がん組織が病院に保存されているのにも関わらず、患者様のがん組織の返却に応じてもらえない場合は、がん組織の確保をご覧ください。

自家がんワクチン作製には、一週間程度かかります。
通常2週間に1度、計3回、皮膚に注射します。
この前後の免疫テストも加え、全部で5回の注射で済みますので入院する必要はありません。(急ぐ場合は1週間ごとや10日に1回でも可)、上腕の皮内5ヶ所に、自家がんワクチンを注射します。
全治療期間は、約6週間となります。

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原則として、ワクチン3回と前後の検査2回の計5回の注射投与のみで1コースの治療が終了します。

お預かりしたがん組織を加工して自家がんワクチンを作製します。 ワクチンの作製は無菌的に行なわれ、作製期間は約7~10日間です。

※セルメディシン(株)と技術提携し、患者様に最高の状態でワクチンを提供いたします。
※自家がんワクチン療法は、自由診療となりますので、保険は適応されません。

12回投与(1クール) 2,916,000円〜

がんと遺伝子
がんは、遺伝子の変異によって、正常な細胞分裂の回数や周期のコントロールが失われ、無限に増殖を繰り返してしまうことで発症する病気です。
細胞は通常、ダメージを受けても自己修復したりアポトーシス(自死)させることができます。
しかし、これがうまく修復できないと遺伝子に変異が生じてしまいます。
正常な細胞の中では、遺伝子によって分裂と抑制のバランスが絶妙にとられ、私たちの身体は健康を維持しています。
がん遺伝子治療は、正常な「がん抑制遺伝子」を体内に入れることにより、がんの死滅や遺伝子の正常化を促す治療法です。

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①「がん遺伝子」の働きを抑える遺伝子を投与します。
「増殖抑制遺伝子」 cdc6shRNA 無限増殖を促進する「がん遺伝子」の働きを抑える。
②がん化した細胞を修復したり死滅させたりする「がん抑制遺伝子」を投与します。
「がん抑制遺伝子」 p53、p16、PTEN、TRAIL 無限増殖を抑制する「がん抑制遺伝子」の働きを回復する。

を同時に行うことで、がん遺伝子・がん抑制遺伝子の働きを正常化し、バランスを取り戻します。
本来の機能を回復した遺伝子の働きにより、がん細胞はアポトーシス(自死)していきます。

cdc6を抑制するcdc6shRNAとは?
cdc6(celldivisioncycle6)は細胞を増殖させるために働くタンパク質で、cdc6の過剰な発現により、がん細胞は分裂をコントロールできなくなり無限に増殖します。
さらに、がん抑制遺伝子の機能も抑えられ、がんの進行につながっています。
cdc6shRNAは、がん細胞中のcdc6の発現を阻害することで、がん細胞の増殖停止や、細胞のアポトーシス(自死)へと誘導します。

遺伝子の守護神「p53」とは?
p53は「がん抑制遺伝子」と呼ばれ、がんを防ぐためにその他の様々な遺伝子に命令を出す司令塔の働きをするので、「遺伝子の守護者」とも呼ばれています。 DNAの傷を認識し、傷を修復させたり、アポトーシス(自死)させます。また、過剰な細胞増殖を抑制します。このように様々ながん抑制に関わっているため、p53に変異が起こるとがん化する確率が大幅に高くなります。多くのがんにおいて、この遺伝子に変異が確認できます。

gen-pic2 p16 Ink4aとは?
p16遺伝子は、細胞老化を誘導します。
正常な細胞では異常な増殖が無いので、p16はほとんど機能していません。しかし、細胞が限界まで分裂した場合や、様々な発がんストレスにさらされた場合は、p16の発現が著しく上昇します。
多くのがん細胞において、p16遺伝子の変異や活性の停止がみられます。そのため細胞の増殖を抑制できず、がんが促進されてしまいます。

PTENとは?
細胞は損傷をうけると自ら細胞死するプログラム(アポトーシス)が組み込まれています。PTENに変異が起こると結果的にアポトーシスが抑制され、細胞増殖が制御されなくなってしまいます。PTENは、多くのがんで高頻度に変異や欠損が認められています。

TRAILとは?
TNF(腫瘍壊死因子)ファミリー分子の一つであるTRAILは、がん細胞にアポトーシスを誘導する免疫システムのサイトカイン伝達物質です。TRAILは、デスレセプター(細胞死の非常ボタン)のスイッチを入れることで、アポトーシスを促進します。

※当クリニックの遺伝子治療では、cdc6shRNA・p53・p16・PTEN・TRAILの中から患者様の病状に合わせて、この一部もしくは 全種を効果的に適切な組み合わせで投与します。

「がん遺伝子治療」(6週間:約1ヶ月半) … 2,916,000円
(12回(1クール)1週間に2回×6週間) ※「がん遺伝子治療」は12回(1クール)が標準的です。

「がん遺伝子治療」と、「高活性化NK細胞療法」を組み合わせ、より高い効果が期待できる
「ハイパーがん遺伝子NK療法」も行なっております。

「ハイパーがん遺伝子NK療法」(12週間:約3ヶ月) … 3,240,000円
(がん遺伝子治療6回+高活性化NK細胞療法6回)

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※「ハイパーがん遺伝子NK療法」は、「がん遺伝子治療」6回と、「高活性化NK細胞療法」6回の併用療法です。

治療スケジュールは患者様のご状態によって異なる場合がございます。上記スケジュールは、代表的な1例です。他の治療法と組み合わせることも可能です。治療はすべて通院で行ないます。患者様に合わせた最適なプランをご提案いたします。

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1回 25,000円〜

副作用のない天然の抗がん剤 → がん細胞選択的毒性

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ビタミンCの血中濃度を点滴療法で350mg/dl〜400mg/dlまで上げることにより、「副作用の無い抗がん剤」としての効果を期待します。
超高濃度のビタミンCは、強力な抗酸化作用を発揮し、がん細胞に対して抗がん剤のような毒性を示します。
しかし、正常細胞には活性化を図ります。

ビタミンCの血中濃度を毎回測定しながら350mg/dl〜400mg/dlに安定するまで高濃度のビタミンCを点滴で注入する療法です。

【注意事項】
※必ず朝食を摂って来て下さい。あるいは十分な水分を摂って来て下さい。
※腎透析をされている方は、ビタミンC点滴を行うことが出来ません。

※点滴日以外は高濃度サプリメントでビタミンC濃度をある一定濃度に保つようにすることが必要です。

Dr.リオルダン・プロトコルに従い、ビタミンCと、マルチビタミン・ミネラルのサプリメントをお摂り頂きます。

がん治療をサポート、当クリニックの「ドクターズサプリメント」

乳酸菌生産物質
<バイオクイーンシリーズ>

「乳酸菌生産物質」とは、善玉菌が増殖する過程で作り出す代謝物です。
ビフィズス菌や乳酸菌などの菌そのものではなく、それら善玉菌が増殖する時に代謝物として出す物質です。

「乳酸菌」と「乳酸菌生産物質」とは違います。

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生きた乳酸菌は、腸内まで届きにくく、仮にやっと届いたとしても、常在菌(もともと腸内に住みついている固有菌)ではないため、住み着くことが難しく、通過菌として体外に排泄されてしまいます。

しかし、「乳酸菌生産物質」は、体外でベストコンディションの中、ビフィズス菌や乳酸菌など善玉菌を繁殖させ、それらが作り出した代謝物ですから、酸やアルカリなどにも強く、そのまま吸収され、良好な腸内環境をバックアップします。
とりわけ腸内環境を整えなければ、いくら良いものを摂ってもその効率は落ちます。

善玉菌の代謝物である「乳酸菌生産物質」が、腸内の環境を整え、悪玉菌の発育を阻害し、さらに腸内の免疫機能に直接働きかけます。

乳酸菌生産物質の特徴
<バイオクイーンシリーズ>

  • ・善玉菌の増殖、養成
  • ・悪玉菌の排除
  • ・腸内環境を整える
  • ・便通の正常化
  • ・腸内免疫に直接関与し、免疫機能を高める
  • ・血糖値降下作用
  • ・免疫賦活作用
  • ・抗腫瘍作用
  • ・肝機能改善
  • ・脂質代謝改善
  • ・抗酸化作用
  • ・コレステロール低下作用
  • ・血圧降下作用
  • ・抗血栓
  • ・老化制御
Bioqueen

バイオクイーン

約8日分 38,880円

乳酸菌生産物質の原液です。
「バイオクイーン」は体外でベストコンディションの中、乳酸菌やビフィズス菌などの善玉菌16種類(35株)を繁殖させ、それらが作り出した代謝物質ですから、酸やアルカリなどにも強く、そのまま吸収され、良好な腸内環境をバックアップします。

Bioqueen

バイオクイーンW

約2週間分 14,580円

乳酸菌生産物質の原液です。
無農薬で栽培された有機大豆の栄養成分を余すところなく活用した、栄養豊富な「培地」で、乳酸菌やビフィズス菌など21種(21株)の善玉菌を共棲培養し、それら善玉菌が増殖する過程で「乳酸菌生産物質(PS-B1)」原液エキスが得られます。
その「原液エキス」が「バイオクイーンW」です。

BioZ

バイオクイーンZ

約2週間分 17,280円

乳酸菌生産物質の顆粒タイプです

腸内環境を整えなければ、いくら良いものを摂ってもその効率は落ちます。
バイオクイーンZは16種類(31株)の善玉菌が生み出した機能性食品です。
レモンCD(サイクロデキストリン)加工し飲みやすくしました。

AM100

AM-100

約2週間分 38,880円

腸管免疫を刺激するキノコ系のサプリメントです。
古くからキノコの多糖体、βグルカンの抗がん作用が注目されていますが、そのままでは消化吸収が悪く、効能が落ちてしまうのが難点でした。
そこでβグルカンを酵素処理し、吸収を最大限に高めたものがAM-100です。
キノコの成分、βグルカンが、腸壁のパイエル板を刺激し、眠っている免疫細胞を活性化し、免疫力を上げることを目的としています。

multiV

Xフコイダン テルペン

約1ヶ月分 43,200円

希少な北海道産ガゴメ昆布を使用、ガゴメ昆布「フコイダン」は、高分子の状態のまま腸にたどり着き、腸管を刺激し免疫細胞に働きかけることでNK活性を高めると考えられています。
また、抗腫瘍作用があるとされているキノコ「テルペン」の含有率の高い白タモギタケ属K-3128菌株を組み合わせており、その相乗効果が期待できます。

multiV

マルチビタミン&ミネラル

約1ヶ月分 7,020円

12種類ののビタミンと6種類のミネラルを、吸収率が良く相乗効果が期待できる割合で配合しています。 単に不足分のケアだけでなく、積極的補給可能なこだわりのマルチビタミン&ミネラルとなっています。
22種類の栄養成分を高配合量で組み合わせています。

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ビタミンC400

約1ヶ月分 9,060円

高濃度ビタミンC点滴療法の合間に、経口でも高用量のビタミンC摂取は必要です。
点滴の合間に毎日飲むことで、効果を持続させます。
ビタミンCが3カプセルあたり1,200mg配合されていて効率よく摂取出来ます。

これらのサプリメントを補うことで相乗効果を狙い、
最強の免疫力を支えます。
※ご購入の際には、初回のみご来院いただき医師の診断が必要です。

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